皆既月食
見られました!曇りの予報だったので、どうかな?と思っていましたが、赤黒いお月様、圧巻でした。 ちょうど今日届いた先生(魂の道場)からの「語りかけテスト」の添削も、赤かったでした(笑) とてもわかりやすいフィードバックで、…
魂の学びが楽しくて大好き。それを究めたくて、日々自分と向き合い、自己探求をしています。自己探求とは自己観察の連続です。このブログはそんな私の “観察日記” です。
見られました!曇りの予報だったので、どうかな?と思っていましたが、赤黒いお月様、圧巻でした。 ちょうど今日届いた先生(魂の道場)からの「語りかけテスト」の添削も、赤かったでした(笑) とてもわかりやすいフィードバックで、…
わたくし、自分のからだのことで気が付いたことがあります。 それは、、、自分の感情や感覚に無頓着になって、パターンもよく見ず、向き合わず、ケアもせず、その場を力で押し切ると、首が痛くなる!です。 実はこの2週間ほど、刺すよ…
嫌いなことや苦手なことから逃げないチャレンジについて、自分がそれに取り組む前は、仕事のうえで、逃げないという体験が自分にはあるから必要ないのではないか?趣味の世界(特に必要はないし、やらなくても別にいい)でのそれって、む…
パターンを見過ごしてしまう理由として、感情があまり激しく動かなくなったことがあろうかと思います。 以前の自分と比べると、ものすごく頭にきたり、ものすごく傷ついたりということがあまりないため、そこまでの不快感がなくスルーし…
「嫌いなこと、苦手なこと、できないことはやりたくない」「女性らしさが大嫌い」というパターンが私にはあります。そのため、チャレンジ先ではそれらに思い切って飛び込んでいます。今朝はそれらのパターンへ語りかけてから出かけました…
この2日間、私のカウンセリングの先生である「魂の道場」の合宿でした。そこで、見過ごしているパターンがいくつか(いくつも!)あったことを反省しました。 例えば、私はいま、大嫌いな事にチャレンジしていますが、その「大嫌い」と…
昨日の続きになりますが、DOMANI 明日展 には、その場で公開制作をされているアーティストもいらっしゃいました。 その方は大柄で筋肉隆々な男性で、キリッと精悍な顔立ちをされています。私にとっては「アーティストっぽくない…
DOMANI 明日展 に行ってきました。 http://domani-ten.com/ 私は、展覧会が好きです。芸術鑑賞は私にとっては、大好きな世界です。この展覧会は鑑賞者である私の "思い込み" と…
昨晩の雪、、、そして今朝の雪景色、まるでお芝居で降らせている紙吹雪のようで、どういうわけかあまり現実感がありません。 確かに雪は降っているし、顔や手につけばとけるから、雪なのですが、どこか虚構の世界のようなのです。不思議…
最近、「できる世界」「できない世界」ということを最近しばしば書いていますが、それは自分が得意な世界、得意でない世界ということでもあります。 得意でない世界にあえて飛び込んでみると、そこには広大な世界が広がっています。昨日…
今日は、私のチャレンジ先でイベントがあり、朝からお手伝いをしていました。(それで帰宅が先ほどだったため、更新が遅くなってます) お手伝いの内容は、スタッフの皆さんへのお弁当の配布や回収。ゴミの仕分け。イベント会場での設営…
最近、ラジオ体操をしています。体操。体を操る。 腕や肩が重たく、(大げさに言えば)ようやく腕を回しているような、そんな感覚があります。うーん、、、重い!!子供のころはもっと軽々とやっていた記憶が、、、 思えば、社会人にな…
『ダンシング・ベートーベン』というドキュメンタリー映画を見ました。 『第九』を踊る。演奏とダンスがつくられていくプロセス、その背景にある考え(人類はみな兄弟、多様性の礼賛)も含め、記録した映画です。 『ダンシング・ベート…
ある銭湯に、ものすごく太ったおばさんがよく来るのだそうです。 そのおばさんは立ち居振る舞いや挨拶などが雑で、傍若無人らしく、他のお客さんは皆、あきれているのだと言います。 ここで問題です。 このおばさんは、太っているから…
言葉を丁寧に使うとき、一瞬、考えます。一瞬考えて、言葉や言い方を選んで、使います。 また、丁寧に話すとき、相手を尊重する思いが湧いてきます。これは新たな感覚です。 語りかけのワークを行う際も、丁寧さが、そのまま「本当の私…
国立劇場で歌舞伎を観ました。 今回は、今までになく役者さんの台詞をよく聞くようにしました。 台詞、一言一言の重み。そこに命が宿っているのを感じました。 演じている人物のすべてがそこ(言葉)に込められている。大切な台詞を感…
言葉を丁寧に使うこと。 私はハキハキと話すほうだと思います。今年はここに丁寧さを加えることにしました。丁寧に話す。これを意識し始めてから、人とも丁寧に接するようになってきたと思います。 日常において、つい、ささっと流して…
「自分はダメだ」「自信がない」「自分は非力だ」といったパターンは、何とか世の中に受け入れられようとするため、ちょっとでも人から賞賛される、感心される、そういった(自分が)「できる(好きな)世界」に身を置きたがるのだと思い…
「できないという世界(嫌いな世界)」に身を置くことをやってみて、私はそれを大変に気に入っています。これは予期せぬことでした。 それは、できないと思っていた事が意外とできたからとか、やってみたら思ってたほど嫌いじゃなかった…