ひょっとして呼んだ?

ひょっとして呼んだ?

2022年11月15日 08:19

先日、「あの方どうしているかな〜」と懐かしくふと思い出した方が目の前に現れるということがありました。

思い出したのはその2〜3日前だったと思います。

「お元気でしたか〜??ついこの間、思い出していたところだったんですよー!」と盛り上がりました。

その場に居合わせた数名と、そのことが話題になって「ひょっとして呼んだ?呼んだ?」とふざけてたんですが、このことで「そーかーーー」と思ったことがあります。

それは、その方がそこに現れるというのはすでに決まっていて、それが私の心に「ふと思い出す」という形で湧いたのかもしれないということです。

自分がその方をそこに呼んだと考えるよりも、こちらのほうがよっぽど現実的でしょう。虫の知らせや予知夢もその類ではないかと。

目には見えないさまざまな力がそれぞれのタイミングでいつも働いていることを考えると、ご縁ある存在に見守られているんだな〜と思います。