この間(8/7)、厚生労働省から、令和7(2025)年「労働安全衛生調査(実態調査)」の概況が発表になりました。
そこに、以下の結果が載っていました。(一部抜粋)
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「仕事や職業生活に関するストレスの状況」
・現在の仕事や職業生活に関することで、強い不安、悩み、ストレスを感じる事柄がある労働者の割合は67.5%
・強いストレスを感じる労働者について、その内容は「仕事の量」39.5%、「仕事の失敗、責任の発生等」39.5%、「対人関係(セクハラ・パワハラを含む。)」32.9%、という順番だったようです。
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今はおかげさまで程よい感じですが、以前の私は、仕事量、仕事の失敗(とにかくうまくいかない)、責任の発生(プレッシャー)、対人関係どれも該当していて、高ストレス状態でした。
その頃に向き合っていたパターンは「認めてほしい」とか「わかってほしい」だったと思います。
当時を思い出して、少し遺恨を残している感覚があったので、あらためてパターンに向き合っています。
それにしても無作為抽出でおこなった調査結果で、7割弱が仕事でストレスを抱えているって、、、多すぎない?
