パターンとして、人の期待に応えたい反面、特定の人からの依頼を不快に感じているパターンに気づきました。
その人から声がかかる度に、少し身構えて、「いったい何を言われるのだろうか」「この人は何を言い出すのだろうか」とパターンは思っているのです。その内容が「お安いご用」の時もあれば、「重いな・・・どうしよ・・・」という時もあって、でも仕事なのでなるべく精神的・物理的負担を軽くして請け負うわけです。
今までも、ズンとくる、胸の辺りにある苦しさを感じていたことに思い当たりました。そういう時って「無」になって、機械と化して淡々とやる感じです。仕事だからってスルーして押さえ込んでいました。でも、今回はそれはやめようと思います。
本当は嫌だと思っているパターンに語ってあげます。パターンを救う。
