近所にある、2〜3年前にできたときから、ずっと気になっていた食堂に行ってきました。
カラフルな壁面で店内は木でできている小さなお店で、魚屋さん直営の定食屋さん。

調理をされている方も接客の方もたぶん20代。若い。お店のBGMは J POP(なのかな?)、大音量ー♪なのがちょっと…でしたが、店内はきれい。いただいた定食もお・い・し・い!!また行きます。
それで、以下は私が最近若い人たちが接客しているお店に行くと感じることなのですが、なんというか…愛想がない(?)感じがしています。
20代の人たちに共通することなのでしょうか?食事が終わって「ごちそうさまでした〜」のタイミングでは愛想はいいのであれなんですが…。
こちらとしても初めてのお店では、「味はどんなだろ?」とか「中、入れるかな?」とか多少の疑念を抱いて入店しているので、それが投影されているんでしょうか。でも、一定年齢(40〜50代?)より上の人たちの場合は、そういうことはないので、若い人たち特有の「接客」なのかもしれません。ここのところ感じていることです。
