お買い物

 

昨日は、雨靴を買いたいと思い、地元の靴屋さんに行ってみました。

自分が気に入る靴はあるかな〜とちょっと楽しい気持ちでお店に向かいました。

まず、「仕事でも履ける黒い雨靴を探しているんですけど、、」と伝えたところ、いま一つな靴を案内されてしまい、ウーーーム・・・と思っていると、明らかにビジネスではないタイプの雨靴や紺色の革靴、白地に緑と茶色のスポーツシューズ(これ、いつ履くの?)を「これ、いいんですヨ〜」と勧めてこられました。

感じていたのは息苦しさ。だって、お目当ての靴がない時点で気分は少し落ちてますから。そこへ的外れなモノを出されて「は?(イラッ)、、ハァ、、」となりつつ、店員さんおすすめの履き心地を体験したい気持ちが湧いてきて、3足ほど試し履きをして「ありがとうございました〜」と言って、最終的には楽しい気持ちで店を出ました。

今、何を感じているかをグラフみたいに表したら、こんな感じかと思います。
➡️➡️➡️ ↘️↘️ ↗️↗️ ➡️➡️➡️
随所で何かしら、細かく、快・不快を感じてました。

昨日は、雨靴とのご縁はありませんでしたが、きっと別のタイミングで見つかるでしょう。

しかし、あのスポーツシューズ、、、、あれは、ないな。紐は金色でした。