今回、とことん身に沁みたのは、ワークを「旧領域」でやっていたことへの気づきでした。
なので、ワークのやり方を変えました。
「語りかけ」で設けているスペース、それを感じながらやる、というのはこういうことだったか、、、
感覚的には「新領域でやる」という感じです。「新領域でやる」に際して、・・・というスペースを感じることは、そのキッカケになります。
また、先生は、これまでずーーーーっと「新領域」から話していた、そのことも感じました。
それを、「旧領域」にいたままの自分が聞き、理解し、「わかって」いた。
そうか、、、そういうことだったか、、、、と思いました。

