魂の学びが楽しくて大好き。それを究めたくて、日々自分と向き合い、自己探求をしています。自己探求とは自己観察の連続です。このブログはそんな私の “観察日記” です。

一水四見

一水四見(いっすいしけん)とは、仏教用語で唯識のものの見方で、認識の主体が変われば認識の対象も変化することの例え、だそうです。 人間にとっての河(=水)は 天人にとっては歩くことができる水晶の床 魚にとっては己の住みか …